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警備員になった動機

はじめまして、カイロといいます。

今は、とある養護施設で警備員をやっています。

警備員になった動機は、もともとこの職種に

特別な思いがあって、仕事に就いたわけではないんです。


わにとかげぎす(1) (ヤングマガジンコミックス)わにとかげぎす(1) (ヤングマガジンコミックス)
(2006/09/06)
古谷 実

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このマンガを読んで、

「警備員って楽なんだ!」

と安易に考えて、この仕事についてみたんです。
(それ以前は、IT関係の仕事にいました)


最初に、横浜に近い警備会社にいたのですが、
それがけっこう厳しく、仕事もハードで、

勤務日数も多くて、
半年ぐらいでやめてしまい、


今は、2社目の警備会社です。


どうもこの世界は、当たりハズレが
あるみたいですね。いや、その2極に分かれているといってもいい。


厳しいところは、ブラック会社並のところも多くて、
でも、楽なところは、けっこう楽で、
(その代わり給料は安い)


私のいるところは、
上のマンガの主人公並みの
ヒマさです。


探してみると、そんなところが
けっこうあるみたいですね。
警備会社は。


特に、ひとり勤務のところは、
けっこう楽なんじゃないかと思うんですが、

でも、入社して、実際にその現場に配置されてみないと、
どんな現場なのかはわかりませんが。

興味のある方は、身をもって探してみてください。


[ 2010/06/24 09:11 ] 警備員になった動機 | TB(-) | CM(0)





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