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安全確認は自分でしっかりとね

よく誤解されることなのですが、

道路工事などで配置されている警備員の車の誘導に

したがって、万が一、事故を起こした場合は、

その責任は、車を誘導した警備員にはありません。

その車を運転している

ドライバーの責任になります。


警備員も人間ですので、車を誘導する際に、

見落としや不注意もあるでしょうし、

突然の車やバイク、人などの割り込みに対応できるものでもありません。

警備員に誘導の指示を受けたら、

ドライバーはまず、自分で安全を確認して、

運転しないといけません。

盲目的に警備員が指示しているんだからと、

安全確認を怠ってしまい、事故を起こしてしまう人もいるそうです。

警備員は、警察官と違って、通行の規制や指示を出す権限はありません。

交通をスムーズにおこなうためにいるので、

もし、警備員から「進め」と誘導の指示を受けたら、

必ず自分の目でまわりをよく確認してから、進みましょうね。
[ 2010/06/30 12:16 ] ヘンな誤解 | TB(-) | CM(1)

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[ 2013/05/26 11:41 ] [ 編集 ]

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