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警備員の制服はお金がかかっています

私の働いているところの警備の制服は、上は自前のワイシャツに会社から支給された上下の制服とネクタイ、靴やベルトは自分のものです。

勤務先によってぜんぜん違うんですよね。厳しいところでは、制帽から制服から勤務のときの靴まで指定されていて、入社したときの制服貸与時に保証金をとったりするんですよ。

保証金を取らない会社でも、退社するときに制服を捨てたとか、もしくはなくしてしまって返せなくなると、制服代を弁償しなければいけない時もありますので注意しましょうね(それがけっこう高かったりするんです)。

警備員の制服は、警察官と似ているものの、ちょっとしたところで違っていて、その違いも厳正に管理されているものですから、ちょっと高くつくのでしょうね。

制服のズボンを洗濯するときに、家に持ち帰ったりするのですが、この前、電車の棚の上に置きっぱなしにして忘れてきてしまったときにはあせりました(何とか見つかりましたけど)。

ウチでは何か備品などをなくしても、すぐに支給してくれなかったりで、私服じゃない以上はなくすと大変ですから、お互いに気をつけましょうね。

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[ 2011/03/19 17:51 ] 警備員のアイテム | TB(-) | CM(2)





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